シャッターから、
自由になろう。

iPhoneを置いたら、
あとは写真の中へ。

インターバルカメラは、決めた間隔で写真を自動撮影するiPhoneアプリ。シャッターを何度も押さずに、表情や作業の変化を一枚ずつ残せます。

iPhone · iOS 17以降 · 静止画の自動撮影

INTERVAL / 01
05秒間隔

5秒おきに、もう一枚。

  1. 00s1枚目
  2. 05s2枚目
  3. 10s3枚目
撮影リズムのイメージです。アプリの画面ではありません。
1秒–5分選べる撮影間隔
0–60秒撮影開始までの待ち時間
1枚ずつ写真アプリへ保存

撮る人も、
写る人になれる。

一度きりのタイマーではなく、次の一枚も自動で。自分で撮影のペースを決めたい場面に。

集合写真・ひとり撮影

撮影開始までの待ち時間で位置について、数秒おきに表情やポーズを変える。撮影後は写真アプリで使いたい一枚を選べます。

まずは、開始10秒待ち・3秒間隔・20枚。

制作・作業の記録

手を止めて撮る代わりに、作業机を固定した画角で記録。完成形だけでなく、途中の変化も写真として振り返れます。

まずは、開始5秒待ち・15秒間隔・100枚。

ゆっくり変わる風景

同じ構図の写真を一定間隔で残し、光や雲の変化を比較。長めの撮影では、電池と空き容量を事前に確認しましょう。

まずは、開始待ちなし・30秒間隔・100枚。

いずれも設定の出発点です。被写体や撮影環境に合わせて調整してください。高速な動きを細かく分解する連写・スロー動画用ではありません。

決める。置く。写る。

  1. 間隔と枚数を選ぶ

    次の写真までの間隔と、何枚で終えるかを設定。位置につく時間は「開始待ち」で別に決めます。

  2. 構図を決めて開始する

    iPhoneを安定した場所に固定。前面・背面カメラ、ズーム、グリッドで撮影範囲を確認します。

  3. 写真アプリで選ぶ

    写真は撮影ごとに保存。撮影後は普段の写真と同じように、選択・編集・共有できます。

使い方を見る

できることを、
はっきりと。

撮影間隔
1・2・3・5・10・15・30秒、1・2・5分
開始待ち
0・3・5・10・20・30・60秒
撮影枚数
1・5・10・20・50・100枚、または手動で停止
カメラ
前面・背面、対応端末での倍率切り替え、タップフォーカス、グリッド
保存
撮影した静止画を写真ライブラリへ保存
利用環境
iPhone、iOS 17以降。広告・アカウント登録なし

撮る前の、ちょっとした準備。

次は、あなたも
写真の中へ。

間隔を決めて、撮影を始めよう。

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価格・対応環境・実際の画面はApp Storeでご確認ください。